「聖教新聞」にスパイスの特集記事が掲載されました!

本日(2018年10月12日)、読売新聞、朝日新聞に次いで発行部数が多い『聖教新聞』の裏表紙(12面)全面にカラーで「スパイスを上手に使って健康生活!」という食品医学研究所長(平柳要)のインタビュー記事が大々的に掲載されました。

私の友人に「聖教新聞」の購読者がおりましたので、その記事の写真を撮らせてもらいました。

ご存知のように、スパイス(香辛料)には数々の種類がありますが、その代表的なスパイスの健康効果などが掲載されています。

そして、うれしいことに、拙著「病気にならない! しょうが緑茶健康法」(サンマーク出版)の書影と、その内容の一部を記事の中で紹介させて頂きました。

自分の目的に合ったスパイスを毎日少量ずつ、長期にわたってとり続けることが健康で長生きする秘訣であると、私は確信しております。

私の母は、長らく「しょうが緑茶」を摂りつつ、ほぼ毎日、坂道のある散歩を30~40分間し続けたせいか、現在、満101歳になりますが、ボケずに元気に暮らしております。

皆様も、さまざまなスパイスの健康効果や「しょうが緑茶」の健康効果を活用しつつ、日々の生活を工夫ながら、健康で充実した人生をお送りください。

なお、「しょうが緑茶」を気軽に摂りたい人や、緑茶や生姜への残留農薬が気になる人のために、湯呑み茶碗一杯分ずつ国産無農薬の「しょうが緑茶」粉末をスティックに封入した『生姜博士の粉末生姜緑茶』を楽天市場での食品医学研究所直営ショップにて販売を開始いたしましたので、是非、ご利用ください。

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